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基本呑み歩き 横浜~野毛~そして時々都内 美味しいものを求めてどこまでも。
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最高級の素材を惜しみなく出してくれる秘密のイタリアン
今年はラグビーワールドカップが気になって仕方ありません!!

日本代表選手も発表されましたしね。

普段あまりスポーツ観戦は好きじゃないのだけれど

ラグビーはルールも難しいのもあって面白い。 9月10月、試合の日は

テレビにかじりつこうと思います!!

さて 本日は秘密のイタリアン。

店主からのお願いで店名は出せないのです。 

一日三組限定 予約電話は半年に一度しか受け付けないという。

そんなハードルの高いお店ですが、雰囲気はとってもカジュアル。 

ご夫婦でやっている小さなイタリアンレストランです。

実はわたしはこちらのお店はもう3度目。 持つべきはグルメで根性のある友達ですね。

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いかんせんこちらのお店、どの駅からも遠く、駅からはバスでトコトコと。

なのでみんな喉カラカラです。

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マスターはワインに凄くこだわってらして(お料理もだけど)

秀逸なワインに心躍ります。 何せすごく温度管理に拘っているので、

このワインってこんなに美味しかったっけ?って思っちゃうほど。

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食材は全て最高級の物 のみを使っています。

生ハムは、イタリアの最高級ベジョータ。 ピカソやガウディが愛したという最高級のもの。

・・・とメニューに事細かく説明書きが書いてあって、それが面白いんですよね。

なんでもかんでも「最高級!!」の文字。 こりゃぁ 凄い。

そして本当に美味しいんです。

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ピカソやガウディって言われてもピンと来ないけど、とにかく上品な脂ののった
ベジョータはいつ食べても最高に美味しい。

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ピザに使われているのも『最高級のトマト』 (笑)

笑っちゃうけど でも一口食べると、なるほどって思う。

パリッとしたピザ生地にたっぷりのチーズ そしてこんなに甘いの?と驚くフレッシュなトマト。

最高~!!

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このお店に行くと、いつもワインチョイスを任せてもらえるのだけど、

どのワインもしっかりと個性がある。

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食事とワインを楽しむお店なので、ワインをボトルで一人半分以上吞めることが予約の条件です。

わたしたちにとっては余裕の条件ですけれど。

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お魚のグラタン

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ベシャメルソースの色と白身のお魚が同化しているけど

ホロホロとした白身魚の身がゴロゴロと入っています。

このベシャメルソースもお魚の出汁がしっかり味わえるし、そしてしつこくない。

あっさりとしたグラタンでみんなで一瞬でペロリ。

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赤ワインはデキャンタージュして。

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赤身の牛肉も最高に美味しかったんだけど、ジャガイモがまた

ホクホクでとっても甘い!!

ジャガイモって付け合わせだし、残りがちだけど、これもペロリ。

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オリーブもすごく大粒で、美味しい~ オリーブは種の周りが一番美味しいんですよね!!

そしてみんなが楽しみにしている絶品デザート

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ティラミス

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このティラミスもコーヒー豆とリキュールを1年2ヶ月も浸けるという拘り。

甘味は控えめで、コーヒーの豊な香りに癒される、必食のデザート。

お店までのアクセスがなかなかハードなので、帰りはいつもバタバタとしてしまい

もっとマスターとお喋りしたかったな と後ろ髪引かれます。

今回も

マスターの料理に情熱を ワインに愛をという想いをしっかりと頂いて来ました。

また 誘ってもらえるかな(笑)

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名前の無いイタリアン 三度 @都内某所
秘密のお店 隠れ家 アジト。


なんか素敵な響きですよね~


誰にも知られたくない 大切なお店。


今回はそんなお店に


三度目の訪問です。 予約も大変だし、訪問時のちょっとした緊張感も


未だ変わらずなのですが、とっても美味しくて素敵な空間ですっかり気に入ってしまいました。


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名前を教えて差し上げてたくても、いかんせんお店の名前が無いですからね。


ワインはシェフにお任せです。 ここのワインは何を吞んでもしっかり個性があって美味しい。


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この日のメニュー


どれもこれも美味しそうでテンション上がります~


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クロスティーニは鶏レバーとトマトをチョイス。


鶏レバーはすごく濃厚で、トマトは甘くてフレッシュ!! 美味しい~


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トリッパの煮込み


これはもう絶対食べるべき逸品 今まで食べていたトリッパ煮込みはなんだった?と


思うほど美味しい。 臭みは一切なく柔らかい 絡んだソースもまた絶品。


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白ワインもとても香りが良い。美味しいー!!


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じゃがいものグラタン


シンプルなお料理だけれどホクホクとしたジャガイモとベシャメルソース


ただただそれだけなのに、なぜにこんなに美味しいのだろう。


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タマネギのフリッタータ バルサミコ

これ フワッフワなの。 オムレツみたいなものなんだけど中のタマネギがすっごく甘い!!


感動したわぁ~


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パスタは雲丹!!  太いスパゲットーニにオイルと雲丹が絡んでこれまた悶絶~


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赤ワインにシフトして


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鶏モモ焼き


ただ焼いただけなのに なぜにこんなに美味しくなるんだろう。


シェフの仕事をカウンター越しに見ていても使っている調味料は塩だけなんですよね~


最高の塩加減。 


塩が素材を美味しくしているんだなぁ。 


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デザートまでガッツリ頂きました♪


あぁ また行きたい。 頑張って予約しよ~っと




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Simple is Bestな店名の無いイタリアンレストラン
こちらのお店は訪問二度目なんですけどね。


とにかく最初に予約したいって思ってから予約方法を探ることから始め


予約方法を知ってから予約依頼して、お返事もらうまでに時間かかったり・・・と


まぁ訪問までに色々あったのですよ。


始めて行けた時、感動しましたね~


シェフのご自宅でやっているお店なので店名も無いし、お店の情報は一切無し、です。


女性シェフが一人で切り盛りするこのお店。 カウンター6席 テーブル席6席と


こじんまりですが、いつも満席であるにも関わらず、シェフのお料理のスピードには圧倒されます。


黙々と。 そうまさに黙々と料理を作り続けるそのお背中。


もうカッコいい その一言につきます。 ちなみに女性です。とっても華奢な女性です。


なのに、作り上げるお料理は、まさに孤高の料理人が作り上げるそれ。


誰にも媚ない 素材の味を最大限に引き出す調理方。Simple is Best。


飾りっけのないその男らしいお料理にわたしはもう惚れこんでしまいました。


それで二度目の訪問。


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お店(お家)に一歩足を踏み入れた途端に、今日始まる美食の宴に心が躍ります。


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この日のラインナップ。 懐かしい工作用紙になぐり書きのようなこのメニューも味がある。


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一品目はポルチーニトリフォラーティ


北イタリア、ピエモンテ地方の郷土料理だそうです。


トリフォラーティとは"トリュフのような"という意味の調理法で トリュフのようにキノコを香り高く仕上げる


お料理なんですね←ここは後から調べました。


ものすっごく簡単に言うとキノコのソテー この日はポルチーニのソテー。


ポルチーニがとっても柔らかく香高い!! 水っぽくなくて美味しい~


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イタリアンズッキーニトロンベッタ。


イタリアのズッキーニってわたしが日本で食べているものと全然違うのにびっくり。


これはトロンベッタという種類。


極太のアスパラみたい?トランペットみたいな形をしているからトランベッタ。


味はしっかりズッキーニ。 自家製のマヨネーズのようなソースが美味。


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白イカの詰め物

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イカのお腹の中にたっぷりの詰め物。


色々な食感があってすごく楽しいお料理。


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ワインは次から次へと空になります(笑)
ワインはリストなどはなく、白か赤か泡かを伝えると、どんなタイプか聞かれます。

そしてシェフおススメのものを提供してくれるシステム。


ワインも本当にお料理にピタリと合う美味しいものばかり。かなりコスパも良いです。


(単価は分かりませんがトータルお会計からすると)


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そしてこのトリッパジェノバ風
感動しました。

こんなに美味しいトリッパを食べたのは初めて。 ハチノスやセンマイなどの臓物の食感があり
そして優しい味で煮込んである。 すごくシンプルな味付けなんだけど
これはもはや臓物ではない!?
飲めるトリッパ!!
すっごく美味しかった。


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そしてパスタ 最初のパスタは魚醤。
もう見た目ソースもなんもない素パスタのようですが
魚醤とオイルが良い塩梅にソースに絡んで美味しいのなんのって!!
日本の魚醤だと色々な魚を使うけれどイタリアは主に鰯なんですって。
アンチョビですよね。 シンプルだけどものすごく美味しい!!


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そして次のパスタは、シェフがキッチンでゴリゴリとやってるのが見えました。


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挽きたてのペーストトラパネーゼ

ジェノベーゼのことですね。 わたしも栽培しているバジルでよく作るのだけど
なんでこんなに違うんだろ?
材料聞いたら全く同じなのに・・・・

バジルの香りが爽やかで かつパルミジャーノレッジャーノと絡んだオイルが濃厚で美味しい!!


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完全に満腹中枢が麻痺しました!!


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次はお肉料理

鶏のローマ風煮込み
チキンがめちゃくちゃ柔らかい!! そしてこのお皿までなめつくしたいくらい美味しいソース。
お料理全般に言えることなんだけど、すごく味付けがシンプルなんですよね。
でもだからこそ素材の味わいが生きていてすごく美味しい。
このソースも野菜とお肉の旨味が溶け出していて最高~


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ロニョンソテー
ロニョンとは? 子牛の腎臓だそうです。 ひゃー・・・

って思ったけどこれまた美味しい。
腎臓でしから臓物系の歯ごたえはしっかりとあります。 そうハツみたいな?
でも柔らかくてあっという間にお皿から消えました。


本来ならここでお食事終了~ なんですが 満腹中枢ぶっ壊れたんで


最後にまたパスタを(笑)


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からすみ

イタリアではボッタルガって言うんだっけ?


惜しみなくかけられたカラスミ これが美味しくない訳がない。 


オイルがしっかり絡んだパスタも最高。


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瞬時に消えた・・・


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シェフにまだ食べるのか、と呆れ顔を向けられながらも、デザートまで頂いちゃいました。


本当に美味し過ぎて、このお店に出会えたことを本当に嬉しく思う。


実はついこないだもまたお邪魔しちゃったんですけどね。


その時のお料理はまた今度。


我が家からだとやたら遠いところにありますが、 それでも通いたいお店です。


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うんちくまでもが美味しい秘密のイタリアン
こちらのお店へ行くのは2度目です。


超、予約が困難だそうです。 一年に一度だけ決められた日時に電話で予約の争奪戦らしいです。


そんなお店に誘って頂きましたよ。


仲良くさせて頂いてるブロガーさん 流石の根性です!! ありがとう~


場所は蒲田あたりと言っておきましょうか。 住宅街の中にひっそりとあるイタリアンです。


店主の希望により お店の名前は伏せておきますね。 食べログには堂々と載っていますけどね!!


お店は店主と奥様のお二人で切り盛りされています。


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拘りのワインリスト ワインのコスパは驚くほどです。


厳選されたワインはどれもとっても個性があって美味しい。


この日もワインを選ばせてもらっちゃいました♪


スパークリングワインからスタート。


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ガウディやピカソをも魅了したという、ベジョータのハモンセラーノ
芳醇な香りがたまりません。

どのお料理にもパンがついていて、パンを食べちゃうとお腹いっぱいになっちゃうし・・・


って思うのだけど、このパンが美味しくてどうしてもお料理と一緒に食べてしまう。


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なんて贅沢な 本鮪の赤身のカルパッチョ
仕入れ状態がとってもよく鮪の上品な脂が口の中でとろけます。
これは美味しい!!


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前にも頂いたことがあるけど、どうしても外せない 海老。
天使の海老なんだけど 世界最高品種のものを使っているそう。


そう ここは全ての素材が世界最高品 をマスターが謳っているのだけど


なるほど と思える味の良さ


この海老は口の中に入れると 海老爆弾!! 口中が海老の旨味でいっぱいに。
アメリケーヌソースも濃厚でたまらない。


思わず目を瞑って上を向いて唸ってしまう。 


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ワインがどんどん進みます。


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牡蠣のグラタン


お腹いっぱいになっちゃうよね~ って言いながらもみんな食べる 食べる。


このグラタンも上品なベシャメルソースがたっぷり 大振りな牡蠣がとってもミルキー。


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そしてお肉 最高級の豚肉 ベジョータに 赤身の牛 どちらも味わい深くて


こんな大盛りでもペロリ。


途中 お料理を出してくれるマスターが色々お話ししてくれるんですけど


どのお料理に対するうんちくも、本当に素材とお料理を愛してるんだなぁ と


パッションをガンガン感じます。


熱いシェフです。


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ワインも保管方法に拘りがあり、デキャンタージュして頂く赤ワインは最高でした。


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今回 初めてパスタも頂いたけど パスタも美味しかったなぁ。


遠慮のないわたしは マスターと奥様のなれそめや マスターの修行時代のことまで


聞いてしまいました。


その話題にも熱く語ってくれるマスター。


とても人間味のある素敵な人です。 お料理にもそれが現れていますね。


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最後のティラミス。


これはお腹いっぱいでお土産にして頂きました。


このティラミスに使うコーヒーシロップは抽出に半年かけてるんだとか!!


まじか。 凄い拘り。


翌日頂いたティラミスは その手間をしっかり感じるコーヒーの味わいが


しっかりほろ苦く そしてクリームがとても濃厚で でも飽きずに食べられるとっても美味しいものでした。


あぁ 幸せな時間。


誘ってくれてありがとう また次回 予約取れたらお願いしま~す♪


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石川町から野毛に参戦!!~オイノス 野毛~@横浜 野毛
野毛には、最近本当にバルが増えましたね。


ワインが好きなので、それはそれで嬉しくもあるのだけど、


この競争の中で、やっぱりお気に入りになるお店とそうでないお店が出てくるってもんで。


野毛はやはり安くて美味しい。 それに限るんじゃないかと。


最近は女性客もすごく増えた野毛。


女性客をの狙っての店構えや、メニュー構成が増えてるような。


しかーし わたしみたいなオヤジギャル(死語)から言わせてもらうと


なんだかなー。


今回は今年5月にOPENしたこちら。


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『オイノス』

石川町にあるお店が、野毛にも参戦!!らしいです。


店構えもお洒落で野毛と言うより、石川町。


お客さんも、女性客、それから若いカップル多し。


炭火焼とワインのお店だそうで、お店の売りは、炭火で焼いたお肉料理。


今回は、お腹がいっぱいな状態で行ってしまったので、


お肉が食べられなくて残念。


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お通しはこれが二人分。 梯子酒だと、これで十分だったり(笑)


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ワインのリストを見たけど、ぐっとくるワインが無かったので、安いこれを。


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前菜の盛り合わせ。


これはメニューのチョイスを間違えちゃったなー。


赤ワインには合わないものばかりだった。 前菜だからね。


白や泡に合わせるための盛り合わせね。


前菜の盛り合わせの内容が自分で選べると、梯子呑兵衛には嬉しいかも。


お店もお洒落で、女子会やらデートにはいいかもだけど、


わたしはちょっと接客にイラッとしてしまったわ。


カウンター席に座った途端に、店員さんが話しかけてきて


その話しがどーでもいい話しで長い。


ワイン頼みたいのに、メニューすら持ってこない。


話しを遮って、メニューを催促したら、あからさまに嫌な顔。


でもわたしのお連れさんがニコニコとその話しを聞いてあげたもんだから


彼女にだけ名刺を渡して、わたしのことは無視。 マジか。


帰る時も、他のお客さんのオーダーを聞いてる最中なのに、


そのお客さんを放ったらかして、わたしたちを出口まで追いかけてきて


「また来てください!!○○さん」←お連れさんの名前 (わたしは聞かれてない(笑))


えーっと、わたしが彼女を連れてきたんだどな。


わたしのこと無視はどーでもいいけど、オーダー聞いてる最中に


追いかけてくるのはどーかと。


これ、もしわたしが男性で、デートだったら・・・?


わたしは適度な距離感のあるスマートな接客が好きです。


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